黒薔薇
麗「なぁ玲汰」
玲汰「なんだべ?」
麗「うるぽんなんか食べたい食べたい食べたばばばっ」
流鬼「しつけぇよ。」
葵「でた。うるぽん技!(え」
戒「やっぱり なんか買ってきたほうがよかったね。」
玲汰「…冷蔵庫の中に何か食べ物入ってるから。」
麗「まじ?」
ガチャ
麗「・・・・・。」
(冷蔵庫の中にはプリン915個入っていた)
葵「さすがやな(笑)」
あなたは何処で
私の事歌っているの
耳をすましても
響くのは不安定な鼓動
頬に残ってたはずの
熱が思い出せない
朦朧の狭間で
見たのは寒色の現実
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