ファンタジー系 小説


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『 二三時 』
二三時になると、決まって何かが起こると言われている道路。(8P)

『 Album 』
十七歳の私が想っていた相手は先生でした。(10P)

『鵺の鳴く夜に』
小さい頃、天狗や鵺がいると云われている山に行った私は……。(17P)

『死神』
大学から帰ると、家の門には見た事もない男性がいて「――ある人を迎えに来ただけですよ――」そう話した。その男性は?(20P)ミステリー

『House』
何度となく同じ夢を見ていたある日、鮮明に見えた夢の場所には見覚えがあった。(7P)ミステリー・念のため読む際は自己責任でお願いします。

『ココニキテ』
高校に入学したと同時に携帯を持った私は、運営したいと思っていた小説のサイトを作り、嬉しくて仕方なかった。 だけど最初に書き込みをしてくれた祐一さんは、会いたいと書いてきて凄く驚いたのだった。(8P)ミステリー

『影踏み鬼』
幼稚園の頃から仲がよかった歩美と典子、そして私。話の流れから歩美が言い出した一言。その後“影踏み鬼”をしている最中に歩美が行方不明になった。(6P)ミステリー

『嘘だろ? 』
 深夜、突然に聞こえたドアのベルの音。そして携帯の着信音。こんな時間に一体誰が…… 。(1P)ホラー閲覧は自己責任でお願いします!

『好きでたまらない』
 休日の午後、カフェで休んでいた私に時間を聞いてきた彼。その事がきっかけで、食事に誘われて付き合うようになった。でも、信じていた彼が裏切っていたなんて……。(2P)

「待ち続けること」
 まだロボットやアンドロイドがなかった時代から百年が過ぎて、どの家にも手伝い用のロボットが働く近未来の時代。 主人の鏑木は、自分の持っているアンドロイドにある事を試みる。(3P)ロボットSF(ロボット又は、人口知能に関する様々な状況を描いたもの)



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